わがままなピエールえいくんのあっさりルーム

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1987.12.11 渋谷LIVE INN [DVD] charって下手だったんだ......
この時期浅草で見た時は感動していた僕だったのに
石やんと演ってから練習したとつくづく思います
バランスも悪いなぁ〜
でも、ファンなら見たくなります

イカSUMMER きましたねー!夏ウタ!!

どうやら、「チャンピオーネ」は、

レンジの夏ウタってカンジではなかったそうなので、

今回の曲が「お願い!セニョリータ」以来、

久しぶりのレンジの夏ウタですねー!!

でも、DANCE2みたいな、

意味の分からん歌詞も加わって

新しいカンジのレンジですね!!

でも、サビの盛り上がりと爽快感、スピード感は、

他のアーティストには無理ッ!!

ってなわけで、★×5!

シッティング・オン・トップ・オブ・ザ・ワールド リアン・ライムスの代表作であるだけでなく、かつて英語で歌われた曲の中でも最高峰の歌唱である
「How do I live」から始まるアルバム。

それだけでも気持ちがいいが、それに続くのが、ベスト盤にも収められた「コミットメント」。
甘く豊かな曲調から一転して、力強いスネアとバスドラがリズムを刻んで、ギターのリフが被さる。

3曲目はさらに転調して、アコギの爪弾き。静かに語りかけるようなリアンの歌声。
このここちよい流れが6曲続いた後、聞こえてくるのはスライドギターの音色。
余裕たっぷりにリアンは歌いあげていく。拍手喝采です。

ここには何の迷いもなく、曲と歌と一体化するリアンがいる。

11曲目まで、ちょっと信じられないような心地よさで曲が続いていく。
これはプロデューサーを務めた父、Wilbur.C.Rimesの寄与が大きいでしょう。
子供の頃から、家庭の内外、あらゆる場所で歌ってきたリアン・ライムスの良さを
知り尽くした人だからこそできたプロデュースというかんじです。

このアルバム、唯一の難点は、ジャケットです。なんでこうなるのか。
中面にはぜんぜんもっとましな写真がいくつもあるのに。

日本盤には26Pだてのブックレットが付いて、歌詞・対訳も載ってます。

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